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ニューズウィーク日本版『食』に関する記事一覧

「米化」でブレイク オートミールにハマった人たちに起きた変化とは
ヘルス

「米化」でブレイク オートミールにハマった人たちに起きた変化とは

20~30代を中心に、オートミールが大流行中だ。きっかけは2020年初め、「手軽に食べられる健康食」...

2021.11.28
アメリカの子どもの約4割が「ホットドックは植物性食品」だと思っている
食育

アメリカの子どもの約4割が「ホットドックは植物性食品」だと思っている

<米ファーマン大学の研究チームは、米国南東部の都市部に居住する4~7歳の子どもを対象に調査し、子ども...

2021.11.25
        
イギリスで慢性化する「貧困の肥満児」
Edge of Europe コリン・ジョイス

イギリスで慢性化する「貧困の肥満児」

<貧困層をより苦しめたパンデミックのせいもあり、イギリスでは子供の貧困が悪化している。矛盾するようだ...

2021.11.24
あなたはいくらエクササイズしても痩せない 脂肪燃焼は5%が限界、「運動したら痩せる」は科学的に大間違い
ダイエット

あなたはいくらエクササイズしても痩せない 脂肪燃焼は5%が限界、「運動したら痩せる」は科学的に大間違い

運動を続ければ、ダイエットになるのだろうか。医学博士のジェイソン・ファン氏は「運動で燃やせる脂肪は...

2021.11.23
ガーナのカカオ農家に誇りを 田口愛(23)を突き動かす衝撃の体験【世界に貢献する日本人】
世界に貢献する日本人

ガーナのカカオ農家に誇りを 田口愛(23)を突き動かす衝撃の体験【世界に貢献する日本人】

<大学1年生のとき、ガーナを訪れた。そこで手作りチョコを振る舞って......。エンプレーソCEO、...

2021.11.19
世界が「緑茶」を知ったのは、辻村みちよのおかげ【世界に貢献する日本人】
世界に貢献する日本人

世界が「緑茶」を知ったのは、辻村みちよのおかげ【世界に貢献する日本人】

<緑茶の成分カテキンを世界で初めて発見。日本初の女性農学博士である辻村の功績を機に、緑茶の北米向け輸...

2021.11.16
実は和食にもたっぷり 日本がアメリカに押しつけられた「デブ穀物」その実態とは

実は和食にもたっぷり 日本がアメリカに押しつけられた「デブ穀物」その実態とは

第二次世界大戦後、日本はアメリカから多くの食物を輸入してきた。京都橘大学の平賀緑准教授は「特にトウ...

2021.10.25
東京が植物工場の一大拠点に? テクノロジーが導く「食と農業」の未来

東京が植物工場の一大拠点に? テクノロジーが導く「食と農業」の未来

<「食と農業」が抱える問題を解決するために注目されている「植物工場」。なかでも、世界初のテクノロジー...

2021.10.19
このアイスが64円! 10期連続売上増シャトレーゼが「おいしくて安い」理由
日本企業

このアイスが64円! 10期連続売上増シャトレーゼが「おいしくて安い」理由

<広告宣伝には一切お金をかけていないのに、全国的な人気を誇る山梨県のお菓子メーカー、シャトレーゼ。そ...

2021.10.18
緊急事態宣言解除で人材確保に悩む飲食業 「第6波」か「機会損失」か
コロナ禍

緊急事態宣言解除で人材確保に悩む飲食業 「第6波」か「機会損失」か

緊急事態宣言の全面解除で、一部の飲食店からスタッフの採用に気をもむ声が出ている。通常モードへの復帰を...

2021.10.01

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